Freemedia Metaへようこそ、今日は2024年2月28日です。
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お知らせ
特になし

Meta:著作権

提供:Freemedia Meta
Meta:Copyrightから転送)
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このページの内容は、Freemedia Groupの公式な方針です。
内容を大幅に変更する場合は、先にトークページで合意を得てください。

ここではFreemedia Groupにおける著作権の取り扱いについて記します。

※このページに従ったからといって、ページが削除から免れるわけではありません。他の方針等もご覧ください。

投稿

  • Freeemdia Group内における全てのページ、ファイルのライセンスは、 Creative Commons Attribution-ShareAlike 4.0 International(CC BY-SA 4.0)によってライセンスされ、その条項が適用されるものとします。
  • 全ての投稿物は、CC BY-SA 4.0のライセンス上、問題のないものでなければなりません。ライセンス違反、著作権侵害等が確認された場合、そのページ、もしくは該当版は削除されます。

他のサイトからの移入

Meta:移入の方針」を参照

Freemedia Group内でのコピー・分割・統合・改名など

  • FreeWiki内において、ある記事から別の記事へと内容を移す場合、「要約欄(編集内容の要約)」にコピー元ページへのリンクを貼るようにしてください。これは、誰がどの部分を編集したかを明らかにするためのものです(著作権者の表示)。
  • ページの分割・統合・一部転記を行う際は、必要に応じて「Wikipedia:ja:Wikipedia:ページの分割と統合」を参照してください。
  • ページの改名の際は「ページの移動」機能を使用してください。

準拠法や解釈等

  • Freemedia Groupにおける著作権の解釈は、日本の著作権法に基づき、なおかつ解釈はそれに基づくものとなります。
  • フェアユースについて、アンサイクロペディアにおいては、米国著作権法によるフェアユース規定を適用することによって、一部の著作権が有効なファイルや文章からの転載が行われておりますが、Freemedia Groupの区分A・B及び区分Cの一部のサイトはマイサイトユーザーズ2.0のレンタルサーバー上で運営されており、マイサイトユーザーズ2.0のレンタルサーバーは日本にあり、なおかつFreemedia Groupや個々のサイトの運営関係者も現時点では日本在住であり、日本の著作権法におけるフェアユース規定は現在のところ存在しないため、フェアユースを理由として、著作権が有効かつCC BY-SA 4.0に適合しないファイルや文章の転載は、著作権侵害として削除されます。
  • 著作権が有効な著作物の引用については、引用元となる著作物を明示した上、引用の必要性があり、なおかつ本文において十分な文章量がある場合で、引用の主従関係を満たす状態に限り、可能です。
  • 著作権保護期間切れのものについては、明確に著作権保護期間が切れていることが確認できる必要があります。戦時加算等に注意してください。
  • 自らが著作権者となる著作物の投稿については、投稿時点においてCC BY-SA 4.0の適用に対して同意をしたものとします。ただし、職務上の著作物や団体による著作物に関しては、全権利者がCC BY-SA 4.0による提供を同意する必要があります。

外部読み込みコンテンツ

  • YouTubeニコニコ動画等からの外部から読み込まれるコンテンツ(以下、「外部読み込みコンテンツ」、もしくは「外部参照コンテンツ」と記す)については、CC BY-SA 4.0によるライセンスや本方針の適用をうけるものではありません。
  • 上記の外部読み込みコンテンツについては、それらの読み込みコンテンツのみ、著作権を各著作権者に帰属するものとします。

移出及びFreemedia Groupの所属サイト間での移動

  • Freemedia GroupのサイトからFreemedia Group所属外のサイトへ移出する場合またはFreemedia Groupの所属サイト間での移動を行う場合は、CC BY-SA 4.0によるライセンスを適用し、それらを継承し、項目名と版情報を含め、移出であることを明記するか、あるいは、「完全な履歴は含めず、最新版のみを含める」をオフにして、xmlダンプのエクスポート・インポートを行ってください。

著作権侵害と対処

  • 著作権の侵害が確認された場合、権利侵害を含むページ、もしくは該当する版が、削除されるものとします。
  • 著作権者、非著作権者問わず、著作権侵害による削除申し立てがあった場合、著作権侵害が確認出来次第、削除されるものとします。
  • 著作権者は、自らの著作物がCC BY-SA 4.0による適用がされないもので、侵害されていると考えられる場合は、Meta:法的問題の報告より報告を行うことができます。
  • 著作権侵害による削除申し立てはMeta:法的問題の報告で行うことができます。